【2025年2月楽天カード生活費41,761円の引落し】老後リタイア住居をどうする?か答えが出ません【評価は〇】

収支報告
こどじじ
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2025年2月の楽天カードでの生活費の引落しは41,761円です。10万はNISA積立の引落しです。

1月はもうすこしで3万台になるところでした。おしかったですね。でも実家の灯油代が1万ほど楽天カードで支払っているので、それを引くと3万前半でいいかんじです。

節約も大切ですけど、天気が暖かくなったら遠出してみたいですよね。久しぶりに都会の空気を吸いたくなってきました。

 

【生活費・遊興費】2025年11月の生活費のカード引落額は41,761円です。【評価:〇】

最終的な目標は生活費のカード引落額は4万円以下で安定させることが2025年の目標です。

具体的方法を考えます。

こどじじ
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一月を週4回とします。週1万円の予算で月4万円になります。仕事のある日は1日1,000円×5日で5,000円。休日は1日2,000円×2日で4,000円。平日と休日合わせて週9,000円。これを一つの目安にします。

1月は平日に0円生活の日もありました。それが意外に支出削減に効いている(笑)

あと寒いから外に出ないのも支出削減になってますよね。雪の予報とか出ますと休みでも家にこもります。

 

最近、将来の購入物について考えています。

それは「家」です。家を買うには最低1,000万円はいるからどうしても慎重に考えちゃいますよね。メリットやデメリットも当然あります。

それでいきつくところは「購入したお金と同じ金額以上で売れる家なら買う方がお得」といこと。

ですがそんな資産価値がる家はエンド消費者の私たち庶民には回ってきません。業者や金持ち大家さんが買ってしまい市場に売りに出てきません。

つまり不動産サイトに掲載されている売り物件は業者や金持ち大家さんが見向きもしなかった案件ということになります。

闇の深い業界ですよねぇ。「千三つ」とはよく言った言葉です。1000の物件に儲かる物件は3個しかないという不動産業界用語です。

そう考えると一生安い賃貸で気楽に住んでいくのがいいのかもしれません。

家賃はインデックス投資で賄うというスキームです。問題は65歳オーバーになれば家を借りれなくなるということかな。UR賃貸にしか住めなくなります。

そこがデメリットです。

まとめ

こどおじの老後生活ってインドア生活環境の充実が大切です。

ハイテク・スマートリンクな1LDKに住みたいですねぇ。

賃貸部屋をハイテク装備で固める妄想なんかしています。65歳過ぎると外に出る事や旅行もおっくうになるでしょうね。

夏は北海道マンスリーホテル、冬は沖縄マンスリーホテル、住所は格安賃貸(大分県杵築市など)あるいは私設私書箱サービスで確保です。

大阪市内で格安賃貸生活10か月+沖縄1ヵ月+北海道1ヵ月なんか面白いかも。まぁすべて妄想ですけどね。

でも老後生活をイメージしておかないといけません。

 

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