
こどじじのインデックス投資の運用報告です。新NISA(S&P500とオルカン)とイデコ(eMAXIS Slim S&P500)で投資しているファンドの詳細運用報告です。運用先はアメリカS&P500最強伝説派です。

2026年はお金を使う力を磨きたいです。今も無理して節約している訳ではありません。空気を吸うように節約生活できています。無意識に無駄を省いて価値あるものにお金をつかう生活です。でもそれだと、生活が味気ないのも事実なんですよね。二律相反といいますか…、昼寝&寝るのが趣味になってます。

健康にお金をもっとかけるのが一つの解決策です。今年は市が実施している大腸検査を受けに行きます。大腸検査って会社の法定健康診断の検査項目に入っていません。今年は会社の法定健康診断になります。そして今後は来年から人間ドックを年1回受診するようにしようと。健康に投資していくことにしましたよ。
現金の部:1月31日〆の普通預金の金額と前月比較です。
では現金の部から集計です。
▼都市銀行:247,503円 (前月:248,057円)

毎月定額でOCNモバイルONEの引き落としが553円あり。
▼地方銀行:1,836,872円(前月:1,647,641円)

給与振り込みとイデコ毎月20000円の引落しがメインの口座です。生活安全資金保管の口座です。
▼楽天銀行:652,450円(前月:823,643円)

クレジットカードでの生活費引落し口座&NISA積立10万円引落しの支出口座です。
▼住信SBIネット銀行:506,204円(前月:506,139円)

住信SBIネット銀行の口座はアメリカ個別株短期売買用です。SBI証券でしか買えないアメリカ株があるので準備しています。
まとめますと

私は「現金とインデックス投資」の資産配分です。ここはリベ大の両学長の考えといっしょです。シンプルポートフォリオ最強です。現金は20%暴落時のスポット買い資金にも使用します。その資金はここ現金資産の部から出します。

現金300万も残さずにインデックス投資のSP500にもっと突っ込みたくなる誘惑にかられます(笑)。

インデックス投資の部:1月31日〆イデコとNISAの評価額と前月比
私のインデックス投資はイデコ口座とNISA口座に分けて報告します。
▼イデコ口座:8,304,072円(前月:8,358,750円)

eMAXIS Slim S&P500でアメリカ株式に運用しています。
アメリカ最強説です。
▼楽天NISA口座:5,728,921円(前月:5,647,130円)

旧NISAと新NISA口で5本のファンドに運用中です。
旧NISAでは以下のファンド1本を旧つみたてNISAで。現在は積立停止です。
1.楽天・全米株式インデックスファンド(楽天・VTI)
2024年1月からの新NISA口座では以下4本を毎月積み立て運用
1.楽天・S&P500
2.楽天・オールカントリー
3.eMAXIS Slim(S&P500)
4.eMAXIS Slim(オールカントリー)
スポット買いをタイミングで実施です。
1.楽天・S&P500
2.eMAXIS Slim(S&P500)

インデック投資の基本は優良ファンドの積立です。拠出額は各ファンド25,000円で合計月10万円積立ます。この辺の理由はこちらの記事で述べています。


eMAXIS Slimと楽天プラス比較では現状ほぼ変わらないかな。楽天ポイントの楽天プラスか実績と規模のeMAXISって感じです。どちらも優良おすすめファンド!
まとめますと
まとめ
2026年1月31日〆の金融資産合計と前月比の推移をまとめます。

2026年スタートです。初めの1ヵ月はギリプラスで終了です。プラス要因はぶっちゃけ給料収入ー生活費のこどおじ生活で捻出です。基礎生活費はこどおじFIRE戦略で月5万です。これが鬼強い。250万の低年収ですが鬼の入金力を捻出しています。

2026年は健康と夏に小旅行できればいいなぁ。ブラックフライデーにはアマゾンエコーを買いたい。折りたたみ式小型原動機付自転車も買いたいなぁと思ってます。

車も原付も私は持っていません。だから鉄道が通っていない地域に行くの難しい。でも鉄道に小型原動機付自転車を折りたたみで輪行して移動できれば楽しい旅が出来るんじゃないかなぁと計画しています。行動範囲が広がります。かつ維持費が断然安いのがこどおじFIRE生活と相性がいいです。
おまけ

イデコをMSCIコクサイ(オルカン)からeMAXIS SlimS&P500に運用先を変更した詳細はこちら。


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